ISO
国際標準化機構
看板は一度設置すると、長期間にわたり街や施設の顔として機能し続けます。
当社では、品質・環境・安全に関するマネジメントシステムにもとづき、
計画・実行・確認・改善(PDCA)のサイクルを回しながら、日々の業務を見直しています。


ISO 9001
品質マネジメントシステム認証 取得
JIS Q 9001:2015(ISO 9001:2015)
認証番号 MSA-QS-4419

品質方針
固有技術向上と品質管理技術の向上を図り
全員一丸となって顧客満足の確保に努める。
行動指針
<1>
品質目標の枠組みを下記に示す。
品質目標設定と達成するための実施計画を明確にし、
品質目標の計画(P)、実行(D)、チェック(C )、改善(A)
サイクルを 効果的に回して品質改善を推進する。
(1)固有技術の向上と品質管理技術の向上
(2)製品(サービスも含む)納期短縮、生産性向上、コスト改善
(3)営業力のアップ
(4)内部コミュニケーションの改善向上
(5)顧客品質改善と顧客満足度の向上
<2>
品質方針を当社の従業員全員が理解し実行するように周知徹底を図る。
<3>
品質方針を社会動向や当社の事業の方向性と整合させるため、
マネジメントレビューにおいて、適合性及び見直しの必要性について
レビューする。

ISO 14001
環境マネジメントシステム認証 取得
JIS Q 14001:2015(ISO 14001:2015) 認証番号 MSA-ES-1969

環境方針
環境マネジメントシステムの継続的改善を努め、
循環型社会への貢献を目指す。
行動指針
<1>
環境マネジメントシステムを効果的に運用して、環境目標を設定し、
環境への取り組みを継続的に改善して環境負荷の低減に努める。
<2>
環境に関する法規制、及びその他の要求事項を順守する。
<3>
以下に示す環境保全活動の取組みで、環境負荷の低減を図る。
・環境に配慮した看板、施工方法の提案に努める。
・電力・コピー用紙などの使用効率を改善し、
省資源、省エネルギーの促進に努める。
・廃棄物の分別管理を徹底し、低減、再使用化、
再生資源の利用を積極的に推進し、環境汚染の予防、
及び環境保護に努める。
<4>
地域社会とコミュニケーションを図り、地域の環境保全、
環境保護(持続可能な資源の利用、気候変動への適応他)に取り組む。
<5>
環境方針は、社内に伝達し、利害関係者が入手可能とする。
